Wijeriyaの物語

スリランカ、シンハラージャ熱帯雨林の麓。
霧のかかる丘で、大事に育てられた茶葉を手摘みしています。

WIJERIYA(ウィジェリヤ)は、家族で営む小さな紅茶ブランドです。
茶畑のとなりには、自分たちで建てた水力発電所があります。
同じ山に降る雨が、水車を回して電気になり、茶樹を育てて茶葉になる。
そんな土地から生まれた紅茶です。

ミルクによく合う、コクのある味わい。
どうぞ、ゆっくりお楽しみください。